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計算式:直す量 =(目標濃度 − 刷った濃度)÷ 0.1 ×(絵柄量 ÷ 5) 例)濃度0.1上げる:絵柄量5なら +1、絵柄量15なら +3
色評価台 D50
① OK見本(お客さまの校了紙)校了
② 刷り出し(最初の1枚)SHEET #0
見方:グラフの縦軸=絵柄量(補助線1本=5)。絵柄量5が基準(初級では1番キー):ツボ1目盛り=濃度0.1。絵柄量10なら2目盛り、15なら3目盛りで同じ0.1が動きます。各列の±n=濃度0.1を動かすのに必要な目盛り。
③ 予想プレビュー(初級だけの補助輪)PREVIEW
インキツボ(10キー)
数字=ツボキーの開き量。開ける→インキが増えて濃く、閉める→薄く。黄色い点=刷ってから動かしたキー
KEY1
PC:←→ キー選択 ↑↓ 開き量 ±1(Shiftで±5) Space 試し刷り Enter OKシート M 濃度計(上級)